Life is going “Life goes on”ではなく”Life is going”. 今まさにこの瞬間を大事にしたいと言う意味が込められています。
投稿者: Radio171
World of the moment
World of the moment 朝日が昇る瞬間の光と、その瞬間に感じる世界の広さ、儚さ、自分の存在の小ささ。
Stream In Me(JJC vol.2)
Stream In Me(JJC vol.2) 自分の中、周りには様々なモノが流れてます。血だったり、時間だったり、お金だったり。 浮き沈みがあって一つ一に感情が流れて、長い道のりを漂っていく。
Downtown Slope(JJC vol.1)
Downtown Slope(JJC vol.1) 2006年8月23日生涯学習センター1階で開催されるランチタイムロビーコンサート第127回のライブ収録です。
Gravity(JJC vol.1)
Gravity(JJC vol.1) 高い所には自由で美しい空があって、地上にはしがらみや感情の澱のようなものがたまっていく。 そんな空に手が届かない寂しさ、空へ想いを馳せる様子をラテン調の曲で表現してみました。
弦の響きin高槻 vol.10
vol.10 / 弦の響きin高槻 クープラン「クラブサン曲集」 5回目 小さな風車・ バッハ 「フランス組曲第5番」 ガボット チェンバロ演奏。
弦の響きin高槻 vol.09
vol.09 / 弦の響きin高槻 クープラン「クラブサン曲集」 4回目 チェンバロ演奏。
弦の響きin高槻 vol.08
vol.08 / 弦の響きin高槻 クープラン「クラブサン曲集」 3回目 チェンバロ演奏。
弦の響きin高槻 vol.07
vol.07 / 弦の響きin高槻 クープランの特集より「マノン」(15分)チェンバロ演奏 ラモー「キューピッド」チェンバロ:澤朱里・フルート雨林美由紀。
弦の響きin高槻 vol.06
vol.06 / 弦の響きin高槻 クープランの特集より「感情」、 バッハ「アヴェ・マリア」:フルート雨林美由紀(10分)
